グラッフィック 想いを 届ける デザイン
手にしたチラシがいつまでも手元に
残ること、ありませんか?
それは好きなサービスだったり、
心惹かれるデザインだったり。
私たちはそんな、
持ち続けたいと思えるグラフィックデザインを
お客様と対話しながら丁寧に創り上げていきます。

真っ白の つよみ
- 01
名刺もチラシもパッケージも、紙一枚から本気で
名刺・カード、フライヤー・チラシ、パッケージデザインなど、媒体に関わらず大切にしているのは、データ上の見栄えだけで判断しないことです。「とりあえずこんな感じで」とまとめるのではなく、実際に手に取った瞬間に伝わる空気感を、対話を重ねながらご納得いただけるまで一緒に探っていきます。 - 02
職人の手仕事にも触れながら、ものづくりと向き合う
手描友禅染の職人さんの工房を訪ねるなど、京都の職人文化にも触れながら活動しています。机上のデザインだけでなく、実際に手に取られたときの質感や重みまで考えて、かたちにすることを大切にしています。 - 03
データ作成だけで終わりにしない、印刷まで見すえた関わり
グラフィックデザインは、データを作成した瞬間がゴールではないと考えています。紙やラベル、箱型といった仕様の選び方から、ご希望に応じた印刷会社のご紹介や入稿のサポートまで、まとめてお手伝いします。 - 04
京都を拠点に、現場の空気まで確かめに行く
全国どこからでもオンラインでご相談いただけますが、出張費をいただいてでも、できるかぎり一度は現地に足を運ぶようにしています。手に取るものをつくる以上、現物や現場の空気を見ておきたいからです。
グラフィックデザインできること
名刺・カード CARD
名刺やカードは、ただの情報ではなく、
あなたの存在や想いを伝える大切なモノです。
真っ白では、枠にとらわれず対話を重ね、
あなたらしさを伝える名刺やカードをつくります。フライヤー・チラシ FLYER
フライヤーやチラシは、
手に取る人にそっと空気感を伝えるます。
真っ白では、丁寧な対話からにじみ出る魅力を
かたちにし、思わず残しておきたくなる
一枚をデザインします。パッケージ PACKAGE
手に取った瞬間に伝わる、
世界観と想い。
真っ白では、商品の魅力や背景を
丁寧にすくい上げ、
思わず誰かに贈りたくなる
パッケージをデザインします。
デザイン 制作事例
ご依頼 納品の プロセス
- 01
メールフォームにてお問い合わせ
メールフォームに必要事項をご入力頂き、お問い合わせください。
具体的なご相談でなくても大丈夫。
スタッフがお問い合わせ内容を元にヒアリングいたします。 - 02
初回ヒアリング
状況にあわせて、対面とオンラインにてヒアリングいたします。
対話から想い・お悩み・やりたいことなどを伺いますので、ざっくばらんにお話ください。 初回に限り、2時間無料でヒアリングさせていただきます。
以降、1時間ごとに5,000円いただいております。 - 03
お見積もり
ヒアリングを元にお見積りいたします。 - 04
デザイン企画
ヒアリングをもとに、どんなデザインを目指すかを一緒に整理し、企画を立てていきます。
どんな場所で、どんな人に届いてほしいか。具体的な使われ方や置かれる環境まで丁寧にお聞きします。 - 05
デザイン案制作
企画内容をもとに、グラフィックのデザインをご提案します。
名刺やチラシ、パッケージなど媒体に関わらず、対話を重ねながら丁寧に進めていきます。進捗はこまめに共有し、制作の過程もわかりやすくご説明。納得感のある進行を大切にしています。 - 06
納品
最終確認のうえ、問題なければ印刷用データーを納品いたします。
別途料金にて印刷の手配も承りますので、お気軽にご相談ください。
かんたん 見積もり
ご希望の制作物(複数選択可)
パッケージの仕様
追加オプション
お見積り目安金額(税込)
0円〜
※実際の金額は内容やご要望により変動します。上記以外の仕様のご相談も可能ですので、お気軽にご相談ください。
よくある ご質問
Aはい、名刺・カードのみなど、必要なものだけお選びいただけます。上記の見積もり計算機もご参考ください。
Aはい、ご希望に応じて印刷会社のご紹介や、印刷データの作成までまとめてサポートいたします。
A印刷用データ(PDF/AI形式)でのご納品が基本です。ご希望に応じて他形式もご相談ください。
Aラベルタイプの方が箱型より料金を抑えられます。詳しくは上記の見積もり計算機をご参考ください。
Aはい、名刺・カードやフライヤー・チラシの両面印刷、フライヤー・チラシの3つ折りなど、ご希望の加工に応じて追加料金で対応しています。
Aはい、撮影込みでのご依頼も承っています。詳しくは見積もり計算機の「追加オプション」をご参考ください。
はじめの 一歩は お気軽に
ふわっとしたイメージでも、迷っている気持ちでも、そのままお伝えください。
最初の一歩を、一緒に見つけていけたらうれしいです。

